マッチングアプリwithについて知っておきたい5つの評判!

with

みなさんこんにちは!

婚活&恋活情報まとめブログ 縁 編集部です。

 

マッチングアプリのwithってどうなの?本当に使っていいアプリなの?

 

今回はそんな疑問をお持ちの方に向けて記事を書きました。

 

メンタリストのDaiGoさんが監修した性格診断や相性診断が特徴のwith

 

リリース開始から人気は右肩上がりで会員数を増やし続けています。

 

この記事を読んでいる方の中にはwithに登録しようか迷っている方も多いのではないでしょうか。

 

そこで気になるのが評判ですよね。

 

この記事ではwithに登録する前に知っておいて評判を料金、会員数、安全性、機能、実績の5つに分けて紹介しています。

 

ぜひ、最後までお付き合い下さい。

 

>>公式サイトはこちら

総合評価は84点!

 

具体的な評判を見る前にwithの総合評価を発表します。

 

with 料金 会員数 安全性 機能 実績
5点満点 4 3 5 5 4

 

マッチングアプリを評価する時に使う5つの項目(料金、会員数、安全性、機能、実績)について実際にwithを使ったことがある人の評判を基に点数をつけました。

 

結果は84点というかなり良い評価となりました。

 

ですが良い評判もあれば悪い評判もあります。

 

それでは実際にどんな評判があったか見ていきましょう。

 

料金の評判

 

まずは料金についての評判を調べました。

 

どんなに良いマッチングアプリでも月額料金が高すぎては使い続けることは難しいでしょう。

 

withの料金について使ったことがある人はどう思っているのでしょうか。

 

月額料金が安い!

(引用:Google Play

 

withの料金について評判を調べていると「他のマッチングアプリより安い」という評判を見かけました。

 

1ヶ月料金

(クレジットカード払い)

男性料金 女性料金
Omiai 3,980円 完全無料
ペアーズ 3,480円
タップル 3,900円
with 3,400円

 

withの料金は上の表の通りです。

 

他のマッチングアプリと比べて料金が安いことが分かると思います。

 

またwithは21歳以下限定で1週間プラン(1,300円)というプランもあります。

 

withは20代前半の会員も多いのでリーズナブルな料金で利用できるプランがあるというのは嬉しいポイントでしょう。

 

会員数の評判

 

それでは次に会員数の評判を見ていきましょう。

 

マッチングアプリは会員数が多ければ多いほど出会いのチャンスが増えていきます。

 

withの会員数についての評判はどうでしょうか。

 

会員数は多い?少ない?

 

withの会員数についての評判を調べると他のアプリより会員数が少ないという評判をよく見ました。

 

実際に比較してみました。

累計会員数
Omiai 332万人
ペアーズ 800万人
タップル 350万人
with 100万人

 

大手マッチングアプリと比較すると会員数は確かに少ないようです。

 

人口の多い場所で利用するには問題ない会員数ですが住んでいる地域によっては会員不足を感じることがあるかもしれません。

 

都市部であれば逆に会員数の少なさがマッチング率の向上に繋がっているようです。

 

他のアプリよりもマッチング率が高いという評判を多くみました。

 

男女比率は?

 

いくら会員数が多くても男女比率が崩れているとマッチングが難しくなります。

 

そこでwithの男女比を調べてみました。

会員数内訳
男性 62万人
女性 51万人

(2018/10/25現在)

男女比は男性がやや多いものの適正な数字となっていました。

 

これくらいの男女比だと会員全体に出会いのチャンスがある理想的な数値と言えます。

安全性についての評判

 

次にwithの安全性についての評判を調べてみました。

 

マッチングアプリは手軽に利用できるのがウリですが安全面も重要なポイントです。

 

withは安全に使えるアプリなのか調べてみました。

withにサクラ・業者はいる?

 

マッチングアプリを始める上でサクラや業者の存在は気になりますよね。

 

withでサクラや業者の評判を調べましたがほとんど見つかりませんでした。

 

ですが他サイトに誘導しようとする業者やLINEのIDを聞き出そうとする人も中にいるそうです。

 

withは24時間365日アプリ内にいる不審なユーザーを監視して時には強制退会させて安全性を高めています。

 

また登録時にはFacebookか電話番号のどちらかが必要でメッセージを送るには年齢確認をしないといけないといった徹底的な安全管理をしています。

 

withは安全に使ってよいアプリと言えるでしょう。

 

withにヤリモクはいる?

 

真剣にwithを使っている女性にとってヤリモク男性の存在は気になるところですよね。

 

ヤリモクの評判を調べてみましたがwithにもやはりヤリモクはいるようです。

 

他のアプリと比べるとwithは少ないようですがヤリモク男性に簡単に体を許さないように気をつけた方が良いでしょう。

 

ヤリモクについて詳しく知りたい方は

無料のマッチングアプリは本当に安全?アプリに潜む危険な人たち

 

こちらの記事をご覧ください。

 

友達にバレない?

 

withは身バレ対策にも力を入れているようです。

 

Facebookで登録すれば

  • Facebookの友達は表示されない
  • Facebookにwithの投稿はされない
  • withでの名前はイニシャルで表示される(後で変更可能)

といった身バレ対策をしてくれます。

 

電話番号で登録することもできますがその場合は全員にプロフィールが公開されるので身バレが怖い方はプロフィール写真に気をつけて個人と特定されないようにした方が良いでしょう。

 

機能についての評判

 

withといえばメンタリストDaigoさんが監修した性格診断や相性診断が有名です。

 

withにしかない独自の機能ですが実際に使っている人はどう思っているのでしょうか?

 

性格診断テストが面白い!

 

性格診断の評判を調べてみましたが使っている人はみなさん満足しているようです。

 

さすが日本でも有数のメンタリストのDaiGoさんが監修しているだけのことはありますね。

 

今なら無料で性格診断テストを受けることができます。

>>無料で性格診断テストを受ける

 

気になる方はぜひ試してみてください。

 

相性診断も高評価!

 

withは性格診断の結果をもとに相性の良いお相手を紹介してくれる機能もあります

 

この相性診断についても評判がよく、紹介してくれた人とのマッチング率が高いところも人気の一つのようです。

 

実績についての評判

 

withを使って人は本当に出会えているのでしょうか?

 

ここではwithの出会いの実績についての評判を調べてみました。

 

withで出会えた!

 

Twitterで出会いの評判を調べたところたくさんの出会いの報告を見つけることができました。

 

中でも特徴的だったのが他のアプリよりもマッチング率が高いという評判でした。

 

性格診断や相性診断で自分に合うお相手を紹介されているので他のアプリよりも高いマッチング率になっているのでしょう。

 

withは出会えない!

 

withを使っても出会えなかったという評判もありました。

 

やはり会員数が他の大手アプリに比べると少ないので田舎では出会いないようです。

 

田舎に住んでいる人はこちらの記事を参考にして下さい。

これしかない!田舎で使えるマッチングアプリランキング

 

まとめ

 

料金 累計会員数 年齢層 目的
with 3,400円 100万人 20代前半 恋活
Omiai 3,980円 332万人 20代後半 恋活

婚活

ペアーズ 3,480円 800万人 20代後半 恋活

婚活

タップル 3,900円 350万人 20代前半 恋活

(表の数値は2018/10/25現在のものです)

 

最後に大手マッチングアプリとwithを比較しながら評判をまとめていきたいと思います。

 

withは20代前半の利用者も多いことから料金はリーズナブルな設定になっています。

その代わり婚活というよりは恋人を求める会員が多い点も特徴的でしょう。

 

また他の大手マッチングアプリと比べると会員数の少なさは気になるポイントです。

 

都市部であれば問題ありませんが田舎に住んでいる方は一度、無料登録をして自分の住んでいる地域の会員数の状況を確認しても良いかもしれません。

 

逆に都市部の方は会員数の少なさがマッチング率の向上というメリットに繋がるので穴場的なアプリとしておすすめできます。

 

withの性格診断や相性診断は他のマッチングアプリにはない素晴らしい機能です。

 

今ならお試しで無料性格診断をやっているので気になる方はぜひ利用してみて下さい。

 

良い評判も悪い評判もありましたが全体的にはおすすめできるマッチングアプリです。

 

この機会にぜひwithで素敵なお相手を見つけて下さい。

 

>>公式サイトはこちら

 

 

質問や記事についてご要望があれば

Twitterのダイレクトメールでお送り下さい。

@konkatsu_enishi

最後まで読んで頂きありがとうございました。

コメント